ユニクロオンラインストア

1商品に何ヶ所加工はできますか?

1商品につき最大3ヶ所まで加工可能です。

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ひとつの商品に刺繍加工とプリント加工はできますか?

1商品に刺繍とプリントの両方を施すことはできません。

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同一デザインで加工サイズも同じなら、商品カラ−ごとに加工カラ−を変えることはできますか?

できます。但し、枚数のカウントにご注意ください。
※ 加工カラ−を変える場合は加工カラ−1色につき10点からの受付となります。
(例)
○: クル−ネックTシャツを3色合わせて34枚ご注文。白11枚には赤でプリント、グレイ13枚は黄色でプリント、ネイビ-10枚は緑でプリント。
×: ドライカノコポロシャツの白を13枚ご注文。その内7枚をオレンジ刺繍、残り6枚を青で刺繍。

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水性インクと油性インクはどう使い分けているのですか?

通常は料金の安い水性プリントを使用しますが、ナイロン・ポリエステル生地は水性インクが定着しないため、油性インクを使用します。仕上がりの見た目は同じです。水性・油性により、原版代、加工代が異なります。
※油性プリントの場合、納品に3〜4週間かかります。

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水性プリントは洗濯で落ちませんか?

水性プリント、油性プリントで使用するそれぞれのインクはもともと『石油』から出来ており、その用途別に途中の精製段階において水性、油性と言うように分類されていきます。品質検査の結果、1つ1つの商品に合ったインクを選んでおりますので水性と言っても絵の具などのように洗濯により色が落ちるようなことはございません。ご安心ください。

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刺繍・プリントの加工の原版保管期間を教えてください。

刺繍・プリント加工ともに原版は最後のご注文から1年間保管いたします。

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原版の保管期間内に追加の注文をしたら、保管期間は延長されますか?

1年間の保管期間内に追加のご注文をいただいた場合、原版の保管期間は最終のご注文日から1年間更新されます。

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自分の持っているデザイン原稿が本当に使えるか分からないのですが。

デ−タでデザイン原稿をお持ちの場合は、Eメ−ル:teamwear@ml.store.uniqlo.com宛へ『デザイン確認希望』と明記の上、メールに添付ファイルでお送りください。その際、『加工種別・加工サイズ・加工カラ−・商品明細』もあわせてご連絡願います。手描きのデザイン原稿の場合は、FAXまたは郵送にてお送りください。確認の上、ご連絡いたします

※ FAXにて送信頂いた場合、内容が不鮮明な際には、再度郵送をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。
お願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。

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Adobe Illustratorとはどんなソフトなのですか?

Adobe社が販売しているグラフィック用のソフトウェアで、イラストの作成からWebページの作成まで対応可能なベクトルグラフィックスソフトです

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刺繍・プリント加工を施した商品の取扱い方を教えてください。

刺繍、プリント加工後の商品の取扱については、ケアラベル(衣服の内側に縫い付けてある小さなタグ)に記載されていますのでその表示をお確かめの上、その指示に従ってください。

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商品を転売することは可能ですか?

お客様による購入商品の転売はご遠慮ください。万一、お客様が商品を転売される場合、当社はお客様に商品をお売りできなくなる場合がございます。

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著作権等について教えてください。

■デザインの事前確認について
プリント・刺繍等、当社にて加工する対象となるデザインは、第三者の肖像権・著作権・商標権・意匠権その他の法的権利を侵害していないものかどうか、必ずご注文前に、お客様自らご確認ください。 著作権は、個人の使用目的に限りその利用が許されますが、チームウェアに使用する場合には、「個人の使用」には該当しませんので、権利者あるいは関連団体の許諾が必要となります。

例えば、以下を含むデザインについては、必ず権利者あるいは関連団体の許諾が必要です。

  1. 1.歌詞・歌のタイトル・文章からの引用など著作権の対象となり、作者や関連団体からの許諾が必要です。
  2. 2.©マーク、®マーク、™マーク、 が入ったロゴ等これらのマークは、ロゴについて著作権・商標権の対象である(または申請中である)ことを示すものであり、権利者の許諾が必要です。なお、これらのマークは単なる注意喚起であり、その有無に関わらず権利は発生しておりますので、権利者の許諾を得ることをおすすめいたします。(例) 商品ロゴ、社名ロゴ、バンド名のロゴ、ブランドロゴ、キャラクターロゴなど。
  3. 3.タレント名・俳優名・バンド名・ブランド名・社名・キャラクター名など ロゴはもとより、通常の書体であっても、権利者の許諾が必要です。
  4. 4.キャラクター等 キャラクターは、第三者の貴重な権利であり、必ず使用許諾が必要です。キャラクターそのものはもとより、これらのキャラクターをお客様が自ら描いたデザインも、使用許諾が必要です。 例> 漫画・アニメ・CM・商品・企業などのキャラクター。
  5. 5.人物写真等 人物を特定できる写真については、肖像権の対象となり、すべて本人の許諾が必要です。

なお、上記はあくまで参考基準であり、これに該当しないことが、ただちに第三者の法的権利を侵害しないことにはなりませんので、ご注意ください。

■デザインに関する法的トラブルについて
デザインに関する法的トラブルが発生した場合、標章確認書でご確認いただく通り、最終責任はお客様に帰属します。こうしたトラブルを未然に防止するため、当社におきましても、上記基準に照らし、明らかに第三者の法的権利を侵害すると推測されるものについては、ご注文を承らない、あるいはご注文後に契約を解除させていただく場合がございますので、ご了承ください。

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